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週に1〜2度のお手入れのための「weekly care」シリーズ表面に浮いてきた抜け毛とりに最適。天然ゴムと段差突起で抜け毛の吸着性バツグン。シャンプー時にもOK。裏面で脛の手入れも可能。【サイズ】65×110mm【材質】天然ゴム【カラー】ブルー ピンク※色はお選びいただけませんので、あらかじめご了承下さい。↓まだまだあります。ワンちゃん・ネコちゃんのケア用品!↓
V型に加工された特殊なブラシが抜け毛を効果的に除去する V7 スーパーブラシ ハンディタイプ ↑拡大↑ ↓カラーは4色。 ↑拡大↑ ↓愛犬や愛猫に直接 ブラッシングしてもOK! ↓クルマのシートに付着した ペットの毛も一網打尽。 ↑拡大↑ ※実際の商品は、写真と若干色味が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 ■素材 本体ポリプロピレン ブラシ部合成ゴム ワイパー部合成ゴム ■重量 148g ■サイズ 全体(約)長さ17×幅5.7×高さ10.5cm ブラシ部(約)長さ16.7×幅4cm ワイパー部(約)長さ12.8×幅1.5cm [ドイツ製] お部屋や車内で威力を発揮する ハンディタイプ!「V7 スーパーブラシ」は、ドイツ生まれの抜け毛取りブラシ・シリーズ。V型に加工された特殊な形状の毛先が、カーペットなどに絡みついた抜け毛を驚くほど効果的に除去します。 ブラシ1本1本がV型をしているのが特徴で、V型の溝が水分やクズ、砂、ホコリ、毛、フードの粉など細かい粒子を掃き集めます。特にカーペットに絡みついたペットの毛やこぼした砂糖など、細かい粒子のものを掃き集めるのに効果的です。愛犬・愛猫を直接、ブラッシングしてもOKですし、ソファやベッド、クルマのフロアやシート、衣服などいろいろな場所をお掃除できます。また本体の横に付いているワイパーは、ご家庭の窓やクルマのウィンドウの曇り取り・除雪、床にこぼれた水分の拭き取り等にお使いください。 ブラシ素材はさまざまな使用条件に対応する特殊な合成ゴムを使用しています。天然ゴムと違い、水分による劣化や長期使用による磨耗・変形が進みにくい素材です。 オイルや酸、アルカリ、腐食性の溶剤に耐性があり、耐熱性もマイナス20度から100度と十分です。 汚れてきたら、石鹸水でジャブジャブ洗いましょう。すぐに元通りになります。 使ってみました! ↓スタッフ犬のボク(1歳4ヶ月/♂)に 直接ブラッシングしてみました。 短い抜け毛がいっぱい取れます。 ↓ソファや毛布に付着した抜け毛取りに! ↓ケチャップなど水気のあるものに! ↓階段や壁のコーナー部では ハンドルをくるりと回してお掃除! →カールはコチラ →ハンディタイプはコチラ →T−タイプはコチラ →専用ちりとりはコチラ
バッグに入れて持ち歩けるコンパクトサイズ!「V7 スーパーブラシ」は、ドイツ生まれの抜け毛取りブラシ・シリーズ。V型に加工された特殊な形状の毛先が、カーペットなどに絡みついた抜け毛を驚くほど効果的に除去します。 ブラシがけの際に発生する静電気で、ペットの抜け毛を残らずきれいに取り除きます。 愛犬・愛猫を直接、ブラッシングしてもOKですし、ソファやベッド、衣服に付着した抜け毛にも威力を発揮します。 また抜け毛だけではなく、背広のフケ、洋服やズボンの毛玉、洗濯機で一緒に洗ってしまって布地にこびりついたティッシュペーパーなどの除去にも最適です。 「カール」は長さ10cm×幅8cm×厚さ3cmのコンパクトサイズ。ハンドバッグやバッグに入れて持ち歩けますので、お出かけやお散歩にもご利用ください。 汚れてきたら、石鹸水でジャブジャブ洗いましょう。すぐに元通りになります。 →カールはコチラ →ハンディタイプはコチラ →T−タイプはコチラ →専用ちりとりはコチラ
ハイクオリティなアイテムでおなじみのアドメイトから、毎日のお手入れにかかせない、全ワンちゃん・ネコちゃん用のブラシが登場!コンパクトサイズなので扱いやすく、小型犬やネコちゃんのお手入れにもピッタリです。すべて、手にフィットするデザインで、飼い主さんも使い心地抜群のブラシです。丸いピン先は、皮膚を傷つけることなく、ワンちゃんネコちゃんの皮膚や被毛をやさしくマッサージする効果があります。
●グルーマーピンブラシ ↑拡大↑ ●グルーマーピンブラシのアップ ↑拡大↑ ●クッション台の裏側 ※これは商品説明のためのサンプルで、 実際の商品のクッション台は外れないようになっています。 ↑拡大↑ ↑ Click! プロが愛用する本格派グルーミングブラシ 「グルーマーピンブラシ」は、トリマーやブリーダーなどペットに携わるプロのひとたちが愛用している本格派のグルーミングブラシです。使用してみれば、従来のブラシとは一線を画しているということがすぐわかるはず。ブラッシングに苦労する長毛種のワンちゃん、ネコちゃんでも、この「グルーマーピンブラシ」を使えば楽にグルーミングしてあげることができます。 ストレートタイプのステンレス製ピンで 毛の根元までしっかりとブラッシングできる 最近のピンブラシは、ピンの先に小さな玉がついているタイプのものが主流。これは、皮膚を痛めつけないための配慮なのですが、これだとなかなか毛のなかに分け入ってアンダーコートまでブラッシングするのは難しいもの。「グルーマーピンブラシ」は、ストレートタイプのステンレス製ピンを採用しているため、毛の根元までしっかり掻き分けてブラッシングすることが可能です。もちろんピン先は皮膚が傷つかないようバリ取り加工が施されていますので、安心してお使いいただけるようになっています。 頑固なもつれ毛もソフトタッチクッションで スムースに解きほぐす また、ピンが植え込んであるゴムのクッション部分は絶妙な弾力を持っているので、ペットの皮膚に適度な刺激を与えつつ、飼い主さんの手に負担をかけず楽にブラッシングできる構造になっています。このクッションの弾力性のおかげで、頑固なもつれ毛も力を入れずスムースに解きほぐせます。 ピンの落ち込みがないため長く快適に使える 長年ピンブラシを使っていると徐々にピンがクッション台に埋まっていってしまって、使い勝手が悪くなってくるもの。その理由はクッション台の裏側にありました。大抵のブラシの場合、台の裏側からピンを画鋲のように刺し、裏側の表面をガーゼなどで貼り付けて覆い、ピンを固定しているのです。しかし、その場合前述したような「ピンの落ち込み」問題が発生してしまいます。それを避けるため「グルーマーピンブラシ」は左の写真のように、ゴムの突起にピンの根元を植え込むという画期的な加工を施しました。これで使用しているうちに、ピンが埋まっていくようなことはありません。 作業性、安全性、耐久性に優れたこだわりのピンブラシ。いいものを長く使いたいという方にぜひお薦めします。 「グルーマーピンブラシ」の製造メーカー 「ケイプロペット」って、どんな会社? ケイプロペットは1968(昭和43)年に設立された犬具・お手入れ用品・美容機器など、ペットのお手入れに関わる器具全般の製造・卸会社。 ペットやお客様にとってより良い用品を使ってほしいという願いのもと、一般のお客様やトリマー、ブリーダー、小売店などのプロからフィードバックされたノウハウを生かし、商品開発に励む老舗メーカーです。 同社にとっての“良い商品”とは、ずばり「お手入れを通じて、人とペットが愛情を深めるための道具、また、言葉を話せないペットのさまざまな情報をつかむための道具」だそうです。そのために、商品の機能性・品質には十分にこだわり、これからも「安い」ではなく「使える」用品をめざして商品作りに励んでいきたい...とのことです。 (以上、ケイプロペット広報担当 木村さんにうかがいました) 「グルーマーピンブラシ」で毛の通りを良くしたあとは、つややかな毛並みを生む「ペットのヘアーブラシ」でブラッシングしてあげることをお薦めいたします。 また、特に愛犬・愛猫の抜け毛でお悩みの方には「ロングティスリッカー」がお薦めです。
→子犬/老犬用は、こちら→成犬用は、こちら→つや出し用は、こちら→キャット用は、こちら ●ペットのヘアーブラシシリーズ (写真左から) キャット用、成犬用、子犬/老犬用、つや出し用 ↑拡大↑ ●成犬用ブラシをアップで見ると... ↑拡大↑ ●子犬/老犬用ブラシをアップで見ると... ↑拡大↑ ●つや出し用ブラシをアップで見ると... ↑拡大↑ ●キャット用ブラシをアップで見ると... ↑拡大↑ ↑ Click! ペットブラシ一筋の専門メーカーが生んだ プロも愛用するこだわりのヘアーブラシ 「ペットのヘアーブラシ」シリーズは、「成犬用」「子犬/老犬用」「つや出し用」「キャット用」の全4種類。すべて最高級の獣毛を採用し、毛通りを良くするために長短植毛加工を施さしてあります。また、抗菌・防臭加工済みですので、いつも清潔・快適にブラッシングできます。 ワンちゃん用ブラシは ライフステージに合ったものを! ワンちゃん用ブラシは、「成犬用」「子犬/老犬用」「つや出し用」の3種類。すべてに共通する特徴は、太くてコシがある最高級の猪毛を採用している点。油分を適度に含んだ猪毛でブラッシングしてあげると、よりつややかで健康的な被毛を手に入れることができます。 また、子犬時期はブラッシングに慣れさせるために、猪毛の比較的やわらかい部分を使用したソフトタイプの「子犬/老犬用」ブラシを、ブラッシングされることに慣れてきたら、アンダーコートまでしっかり届くハードタイプの「成犬用」ブラシを、老犬には皮膚にやさしい「子犬/老犬用」ブラシを...とライフステージ別に上手に使い分けることをお薦めします。 また、「つや出し用」は、「子犬/老犬用」よりもさらに猪毛のやわらかい部分を使用しています。毛並みはよいけど少しパサつきが気になるワンちゃん、そしてネコちゃんにお薦めです。 長毛種・短毛種を問わず使える 3段植毛の「キャット用」ブラシ 「キャット用」ブラシは、猪毛よりコシのやわらかい馬毛と豚毛を採用しています。ペルシャのような長毛種のネコちゃんから和猫などの短毛種のネコちゃんまで、幅広く使用できる「キャット用」ブラシの秘密は“3段植毛”にあります。 “3段植毛”とは、3種類の長さ異なる獣毛のよって作られたブラシ、ということ。左の拡大写真をご覧ください。毛先の長さが異なりますよね?一番短い毛が一番硬く、真中、一番長い毛と、順に細くしなやかになっています。この加工によって、短毛種はもちろんのこと、長毛種のネコちゃんの場合でも、ブラシが毛の間に入り込みやすく、普通のブラシではなかなか届きづらいアンダーコートまでしっかりとブラッシングできるのです。 また「キャット用」ブラシは、ポメラニアンなどの毛足の長い小型犬・超小型犬にも最適です。 「ペットのヘアーブラシ」の製造メーカー 「ケイプロペット」って、どんな会社? ケイプロペットは1968(昭和43)年に設立された犬具・お手入れ用品・美容機器など、ペットのお手入れに関わる器具全般の製造・卸会社。 ペットやお客様にとってより良い用品を使ってほしいという願いのもと、一般のお客様やトリマー、ブリーダー、小売店などのプロからフィードバックされたノウハウを生かし、商品開発に励む老舗メーカーです。 同社にとっての“良い商品”とは、ずばり「お手入れを通じて、人とペットが愛情を深めるための道具、また、言葉を話せないペットのさまざまな情報をつかむための道具」だそうです。そのために、商品の機能性・品質には十分にこだわり、これからも「安い」ではなく「使える」用品をめざして商品作りに励んでいきたい...とのことです。 (以上、ケイプロペット広報担当 木村さんにうかがいました) ブラッシング前に毛玉や毛のもつれを金櫛などでおおまかに取り除いて櫛通りを良くしておくと、より効果的にブラッシングできます。櫛通りを良くするためには、「グルーマーピンブラシ」をお薦めいたします。 また、特に愛犬・愛猫の抜け毛でお悩みの方には「ロングティスリッカー」がお薦めです。
日々のお手入れのための「daily care」シリーズ毛並みのお手入れに最適。粗目と細目の両用タイプ。★写真左がSサイズ【サイズ】20×132mm銅・スチール、クロームメッキ →S S-A03は、こちら →M S-A02は、こちら↓まだまだあります。ワンちゃん・ネコちゃんのケア用品!↓
●ロングティスリッカー (写真左)ソフト90 (写真右)ソフト115 ↑拡大↑ ●ピンの密度が濃いブラシ部分 ↑拡大↑ ●皮膚に密着しやすいカーブしたピン先 ↑拡大↑ ●一通りのブラッシングでたっぷり取れた毛玉 ↑拡大↑ ↑ Click! 密度の濃いステンレスピンが やわらかく細かく被毛を掻き分ける 抜け毛を根こそぎ掻き分ける強力なブラシ、スリッカーは、抜け毛を取るという意味では非常に優れたブラシですが、皮膚への刺激が一番強いため、使用をためらわれる飼い主さんも少なくありません。そこでお薦めしたいのが、スリッカーとしての機能性を保ちながら、安心して使える「ロングティスリッカー」です。 「ロングティスリッカー」の最大の特徴は、ピンの目の細かさにあります。極細のしなやかなステンレス製ピンを採用し、通常のスリッカーよりも高密度でピンを植え込んでいるため、ピン先の点が密集して「面」を形成しています。この「面」となったピン先が、皮膚への当たりを良くし、根元までやさしくしっかりと毛を掻き分けてくれるのです。 ピンの根元の薄いクッション材が 力を入れず楽にブラッシングできる秘訣 もちろん、スリッカー本来の性能も非常に優れています。「ロングティスリッカー」を側面から見てみると良くわかりますが、通常のスリッカーと比べピン先が曲線を描いています(写真左)。これは、「ロングティスリッカー」のピンの根元に薄いクッション材が入っているため。このクッション材の弾力によって、飼い主さんが必要以上に力を入れずとも、スムーズにブラッシングできるのです。もちろん、ワンちゃん、ネコちゃんの皮膚への当たりもより良くなっています。 また、この曲線を描くブラシ構造は、ワンちゃんネコちゃんの体のラインにぴったりとフィットしています。そのため、「ロングティスリッカー」を使ってみると、「非常にブラッシングしやすい!」と実感できるのです。 2種類のサイズをご用意 「ロングティスリッカー」は2サイズ。「ソフト90」はブラシ幅90mm、「ソフト115」はブラシ幅115mmとなっています。小型犬や猫、細かい部位のブラッシングには「ソフト90」、大型犬や背中などの広い部位には「ソフト115」がお薦めです。 また、歯ブラシと一緒で、長く使用しているうちにブラシの両端のピンが開いてくることがあります。あまりピンが開ききってしまうと皮膚への当たりが悪くなりますので、ピンの両端が開いてきたころが、買い替え時期といえます。より幅広いほうが、ピンの両端が開きにくいですので、長い間、使用したいという方は、小型犬や猫でも「ソフト115」を選びください。 「ロングティスリッカー」の製造メーカー 「ケイプロペット」って、どんな会社? ケイプロペットは1968(昭和43)年に設立された犬具・お手入れ用品・美容機器など、ペットのお手入れに関わる器具全般の製造・卸会社。 ペットやお客様にとってより良い用品を使ってほしいという願いのもと、一般のお客様やトリマー、ブリーダー、小売店などのプロからフィードバックされたノウハウを生かし、商品開発に励む老舗メーカーです。 同社にとっての“良い商品”とは、ずばり「お手入れを通じて、人とペットが愛情を深めるための道具、また、言葉を話せないペットのさまざまな情報をつかむための道具」だそうです。そのために、商品の機能性・品質には十分にこだわり、これからも「安い」ではなく「使える」用品をめざして商品作りに励んでいきたい...とのことです。 (以上、ケイプロペット広報担当 木村さんにうかがいました) 長毛種のワンちゃんやネコちゃんなどの毛のもつれをほぐし毛通りを良くしたいときには「グルーマーピンブラシ」を、毛づやを良くして健康的な被毛を手に入れたい場合は、獣毛ブラシ「ペットのヘアーブラシ」シリーズをお薦めいたします。


